郡山の生徒さんへ

秋も深まってまいりました。木々に色が染まって、きれいですね。

甲府は、秋が短くて冬になると言われていますが、やはり秋の寒さは東北を思わせ、私には心地良いです。

郡山教室の学区域の小・中学校の合奏部などのご活躍も、拝見しておりました。

10月は、ブログに書いていること以上に、予定が立て込んでしまいdash.gif、1度しか郡山でのレッスンが出来ずに申し訳ございません。

来月は、来週になれば、予定の見通しが立つだろうと思います。

練習は、なさっていて下さいねhappy01.gif

またこちらでも、お知らせをさせて頂きます!

もうしばらく、お待ち下さいませnotes.gif

ご伝言 — 7:19 PM  Comments (0)

アンサンブル・ア・ラ・モードの「華麗なる饗宴」

10月26日(土)に、親しくさせて頂いているピアノの先生方5名による「アンサンブル・ア・ラ・モード」の、2台ピアノ8手連弾のコンサートがありましたnotes.gif
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場所は、笹塚のBlue-Tという、中国茶と料理のお店です。台風の過ぎ去った、夜の開宴night.gif
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スメタナのロンドや、ソナタ、サン・サーンスの動物の謝肉祭、死の舞踏など、曲によってパートを替えながら、素晴らしい演奏でしたshine.gifshine.gif
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曲の解説やクイズなど交替でされ、それぞれの持ち味を生かしながら、仲の良さが伝わってくる、とても雰囲気の良い演奏会でしたheart04.gif!!
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アンコールの、ヘンデル「水上の音楽」では、終わりのところで、会場の皆で、花火の代わりにクラッカーを鳴らしました♪

「ア・ラ・モード」の先生達と写真を撮りましたcamera.gif。もうすぐ福岡に行ってしまわれるケイ先生と(左) 。ちかこ先生と(中央)。ともみ先生と、おけいこ先生と(右写真)。みどり先生とは撮りそこねました☆
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私がビール1杯でほろ酔い赤ら顔なので、小さくupしますcoldsweats01.gif
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会場では、お会いしたかった先生方とも再会出来ましたhappy01.gif

2年前の、まだ結成前に「こういうのやりたいね〜」と言っていらした頃から知っていますので、年月の流れを感じます。
多くの生徒さんを抱えながら、演奏の準備をされ、こうして気の合う先生方で演奏会を開催されるのは、とても立派なことだと思います。
「聴きなさいよ!」(笑)といった感じのない、クラシックの「ライブ」の温かな空間。
会場は、舞台に段差のない平ステージで、先にお食事を頂いて、ゆっくり飲み物を前に置きながら楽しむ、アットホームな会は、応援にいらしていた客席の方々も、きっと、演奏者と気持ちの通じる、寛ぎの素敵な夜を過ごされたことでしょう!

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帰り道でみた甲府の夜景。場所によってはもっと綺麗ですhappy01.gif。(また、八王子まで迎えにきてもらいましたrvcar.gif)。

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室内楽クラス修了演奏会まであと一回

多喜靖美先生の主宰する「ジャスミン音楽の庭 室内楽クラス」の初級クラスの一年間も、来月のレッスン一回と、狛江ステップによる修了演奏会を残すところとなりました。
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私が、室内楽で月1回お伺いしているのは、ピアニストの松本裕子先生のスタジオです。
つい先日も行って来ました。スタインウェイが2台並ぶ、とても素敵なレッスン室ですshine.gif

このクラスは5人一組で、1人20分で、他の方(ピアノの先生達)の演奏を聴きながら、自分の順番を待ちます。
ジャンケンで、順番を決めますpunch.gifscissors.gifpaper.gif

チェロは東京都交響楽団の清水詩織先生と、ヴァイオリンの古澤晴子先生が担当なさり、毎回、素晴らしい音色、弓の運びと音楽との一体感を間近で見ることが出来ます。先生方のご意見も活発に飛び交いますgemini.gif
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待つ間は、後ろで横に並んで聴いているのですが、次が自分の番だ〜とsweat01.gif、前に出て弾き始めると、なんだか思うようにいきません!

重厚な弦楽器の表現や音量に圧倒されるのか、場の雰囲気なのか、どんなに和やかでも少なからず緊張しますcoldsweats01.gif

松本先生のご助言は、いつも的確で、そういう観点があったのだなという所を突いていて、自分では気づかないことに目から鱗ですflair.gif

曲は、一年目は、皆、クレンゲルのピアノトリオop35-2から取り組みますbook.gif

一楽章はソナチネみたいな感じなのですが、難易度は高くないのに、なぜだかこう、曲らしくなるまで、私は大変でした(汗)
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譜めくりをし合います☆

狛江ステップの会場のエプタザールでは、赤茶色のベーゼンドルファーのピアノが弾けるそうでconfident.gif、服装もわりと正装で弾かれる方も多いとのことcoldsweats02.gif
それぞれ本番で、一楽章を弾くのか、二楽章、三楽章かを決め、当日は、それらが、まとまって全楽章になるような感じで、間で拍手をせず、続けて演奏するそうですnotes.gif

ステップ自体が初めての私。。楽しんで本番を迎えたいです♪

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海の見える、従姉妹の結婚式

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週末は、レインボーブリッジの見渡せるホテルにて、従姉妹の結婚式におよばれして来ましたshine.gif
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IMG_4419[花嫁姿の従姉妹、叔母達と]
控え室では、お支度の整った従姉妹のウエディング・ドレス姿を見て、その幸せな姿にうっとりしましたconfident.gif

6人兄弟の長男だった私の父。間に4人叔母がいて、そして叔父がいます。
叔父には、私の結婚式の時は、心のこもったスピーチをして頂き感謝しています。
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父がもしこの場にいたなら、どんなにか、弟の愛娘の幸せの門出を喜んだことだろうと、終始、喜びに溢れた叔父の表情を見守りました。
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「手紙」のあと、生まれた時の体重のキティちゃんを贈られた叔母は、まるで、赤ちゃんの時の従姉妹のSちゃんを抱きかかえるように、重さを確かめながら、受け取っておられました。

私は、小2位の時の、叔父と叔母の結婚式を思い出しながら、その後の長い年月の歩みを振り返って感無量でした。

この日は、従兄弟達も5名出席していて、久々に会えて、皆が立派になっている姿をみて、でもちょっと喋ると、昔、懐かしい祖父母の家の長い廊下で、おもちゃの車を走らせていた頃と変わっていない気もしましたbleah.gif
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親族2次会では、大勢でドイツビールのお店で大いに盛り上がりbeer.gif、うちの一族特有の「大騒ぎ」が繰り広げられるのが、久しぶりに楽しかったですsmile.gif

昔に戻ったようなこの日、親族って、普段何気なくしていても、遠くで気にかけ合っている…、そんな気がしましたconfident.gif

まだまだ飲んでいたかったのですが、母の終電を送りに立ち上がると、従兄弟達は3人がかりでタクシーの世話をしてくれましたsign01.gif

「気の利く」ところは、「血」だなと確信したひとこまでしたwink.gif

かいじに乗っていたら、主人が、八王子まで迎えに来てくれましたrvcar.gif

本当に、おめでとうございますhappy01.gifsign03.gif

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日々のこと — 10:41 PM  Comments (0)

勝沼、ワインフェスティバル

先日、合唱コンクールで伴奏者を務めた生徒さんは、伴奏者賞を頂いたとのこと!おめでとうございます。良かったですね!

先週の日曜日は、勝沼のワイナリーに行って来ました。
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たまたま、3連休だったため、フェスティバルをやっていました。
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テイスティンググラスを購入し、ワインは、一杯100円から千円台までwine.gif
関東からも、電車で沢山の方々が、勝沼にいらしていましたeye.gif
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途中、サックスとギターのライブ演奏もあり、青空の下で、清々しい時を過ごしましたhappy01.gif

この位の季節になって来ると、ワインが美味しく飲めますね!

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フォーレとドビュッシー、テンポの感覚の違い

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いつ頃から、馬車から自動車に代わったのか〜馬車もこんな風に停められていたのでしょうね。

ガブリエル・フォーレ 1845〜1924
クロード・アシル・ドビュッシー 1862〜1918

フランスの、17歳違いの二人の作曲家には、どうやら、テンポの感覚に、大きな違いがあるように思います。

フランスは、産業革命が遅れてやってきた国です。
自動車は、1870年代から、少しずつ改良を重ね、それでも、量産されるまでには、年月を待たなければならなかったようです。
1883年に、モーパッサンが書いた短編小説によれば、シャンゼリゼには、交通手段として、馬車がひしめき合っていたとのことですが、1890年に、フランスにおいて初めてガソリン自動車が誕生し、4年後には、自動車レースが行われています。

フォーレとドビュッシーが、それぞれ40歳だったのは、1885年と、1902年であるので、まさに、自動車の黎明期を跨いでいます。
img_hstry_1889 1889年

自動車速度が、100km/hを越えたのは、1899年というのですから、やはり、17年の違いといえど、ドビュッシーの身体にある速さの感覚は、フォーレとは異にするのではないかなと、勝手に推察しています。
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ある場所に行くと、0時に車が迎えに来て、その車のあった時代にタイムスリップする、不思議で素敵なフランス映画(ウディ・アレンの「ミッドナイト・イン・パリ」を観ました。
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プジョーの旧式の車で、1920年代に行ってコクトーやピカソに逢ったかと思うと、馬車でロングドレスの人が迎えに来て、19世紀末の「ベル・エポック」の時代のマキシムで、ゴーギャンに逢う。

その映画で、当時の乗り物を見ていて、これまで、何かこう釈然としなかった、フォーレとドビュッシーの違いにまで発展し、拙いですが、テンポの感覚を考察してみました。

しかし、二人の作曲家が、紛れも無いベル・エポック(意:古き良き時代。19世紀末から1914年の第一次世界大戦勃発まで)の芸術家だというのは、作品から香りが立ちこめるかのようです。ただ、一緒くたには出来ない何かがあります。
PICT0167_2 モナコグランプリの最初の開催は1929年。

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音楽史 — 3:54 PM  Comments (0)

合唱の伴奏と、ハンドベルの伴奏 [ 生徒さん達の活躍 ]

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合唱コンクールの伴奏をする中学生の生徒さんとnote.gif、中学校のハンドベルの伴奏で「カノン」を弾く大人の生徒さんの本番はnotes.gif、それぞれ、明日だったと思います。

お二人とも、時間をかけて練習に励んで来られたので、晴れの舞台の成功を、祈っていますconfident.gif

中学校の先生は、『いつか、自分の学校の生徒さん達に、ピアノの伴奏をしたいsign01.gif一緒に音楽を演奏したい。』との思いで、4年前に入会されました。

「その夢が、ついに叶いますshine.gif。」と、この間、お話して下さいました。
夢のお手伝いが出来て、私も嬉しいですhappy01.gif

合唱コンクールの伴奏の生徒さんは、伴奏の常連さん!とても慣れています♪
これまでクラスでの練習の時に、「前奏を弾いただけで、男子が、おおっ〜!!って、どよめいてピアノを褒めてくれるんですsign01.gif」と言っていましたshine.gif

本番前の緊張と、終わってからのスッキリした達成感が、手に取るようにわかります。

明日は、がんばって下さいねsign03.gif。応援しています。

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山本美芽先生のセミナー第2回〜内的聴覚

10月2日にさかのぼりますが、山本美芽先生のセミナー、第2回「内的聴覚ear.gifについて書きます。

この日、横浜は雨。傘を忘れて、高島屋さんで買ってしまいましたsprinkle.gif。以前、郡山に置いて来てしまって、丁度無かったので、何年ぶりに買い替えたことになるでしょう。

「内的聴覚」という難しい言葉については、古くはシューマンも、その重要性を唱えているといいます。

内的聴覚とは、楽譜を見たときに、頭の中で鳴っている音

楽譜なしでも、頭の中で鳴っている音

楽譜を見て、音程その他を思い浮かべるのは、まだ習いたての子供さんには、なかなか出来ません。

けれども、耳コピでなら、知っている曲を弾いてしまう子は、いますね。

そこで、耳コピをあらかじめ宿題に出されていたので、何名かの受講者の方々が、

「あまちゃん」、「マンマミーア」、「横浜ベイスターズのコンバットマーチ」、「お嬢さんの、バレエの発表会の曲」、「SoftBankのチキチキバンバン」などの耳コピを、前に出て演奏披露されましたhappy01.gif

さすが、ピアノやヴァイオリンの先生方!

両手で暗譜の耳コピって、すごい!

他にも、リトミックの、ダルクローズ式に、或る音だけ声に出さずに、音階を歌うとか、大学の時にやったヒンデミットの「音楽家の基礎練習」という本から、リズム打ちをしました。

美芽先生の、この度のセミナーは、参加者の方々が、積極的にオープンに発言されることが、私には特徴的に感じ、プロのインタビュアーとしての美芽先生の腕を、こういう場面でも垣間みることが出来ました。

この日は、楽しいランチにも参加しましたrestaurant.gif

さて、折角、「内的聴覚」について、ブログを書いたことですし、今日は、内的な感覚をフルに使って、ピアノを練習しようっとnote.gif

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セミナー — 9:43 AM  Comments (0)

西国分寺でのケイ先生の発表会

10月12日(土)、郡山からのレッスンの帰りに、西国分寺の、いずみホールにて、ケイ先生の発表会にお邪魔しました。

生まれ故郷の福岡に戻られるため、東京での大勢の生徒さん達とお別れをされる、大切な発表会でした。
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[左から2番目がケイ先生]

私も、2ヶ月半前に、断腸の思いで生徒さん達とお別れをしたばかり。
ケイ先生が特別な思いを込めて、室内楽に、Vn.の川合左余子先生を招かれ、生徒さん達と共演なさる、大事な発表会を見届けたい想いで訪ねました。
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[ケイ先生は、講師演奏では、メンデルスゾーンのトリオを演奏なさいました]
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生徒さん達も、皆さんとてもお上手で、名曲のソロや、室内楽を暗譜で堂々と弾きこなされ、先生との最後の発表会を、どれだけ大切に思っているかが伝わって来ました。

私の発表会の室内楽演目と、同じ曲目もあったので、それを弾いた自分の生徒さんを思い出しながら、感慨深く、込み上げて来るものがありました。
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最後に、先生の、感動のご挨拶のあと、生徒さん達が皆、舞台に上がって来られ、ケイ先生にこれまでのお礼の意を表されていました。
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更に、ケイ先生からの曲のプレゼント!

終わってから、いつまでも、生徒さん達とご父兄樣方が列をなして、先生との別れを惜しんでいらっしゃいました。

どうぞ、福岡に行かれても、素晴らしい日々を大切にお過ごし下さい!

久しぶりに、お友達の先生達ともお会い出来て、とても温かな時間を過ごせました。

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友人,発表会 — 8:19 AM  Comments (2)

リーラムジカ「時間活用術セミナー」に行って来ました!

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今日は、リーラムジカ代表の藤拓弘先生の、「レッスン手帳2014」と「スキルアップ時間管理術」の発売を記念しての、時間活用術の特別セミナーに六本木まで行って来ました。
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スペシャル講師は、ますこしょうこ先生です!
もうお一方、もとピアノ講師をなさっていらした、敏腕編集者様のお話も伺えました。

久しぶりに参加出来た、リーラムジカのセミナーshine.gif

人生を充実させるため」に、時間を管理することの意義と方法を、とっくりと学べて、素晴らしいセミナーでした!

講師の先生方の実際の一日のスケジュール表も配布され、藤先生のお言葉にありました「時間との向き合い方は、人生そのもの(その人そのもの。)」なのだなと、しみじみ色々考えさせられました。

藤先生ならではの、「書き込みシート」があり、
・すぐやると、時間が生まれる!
・同時にやると時間が生まれる!
・締め切りがあると、時間が生まれる!
など、6つお聞きし、納得したり、ああこれはすぐ実践したいなと思えることばかりでした。

メールをすぐに返信すること」が、人との信頼を築く、大事なことだというお話も、大変共感しました。
相手の時間を大切に思えばこそ、約束の時間を守ったり、返信をすぐにしようと心掛けたり。なんでも後回しにしないことは、とても有益ですよね。

しょうこ先生のお話も、皆様、息を呑んで聴き入られ、「10年間、お母さんに専念しようと思った」頃のこと、「ピアノの先生を○○年続けよう」、さらに後継者を育てていこうとなさるという、時間を決めて逆算してやるべきことを見つめるといったことなど、話されました。
「時間」は、一人で動かせるものではない…、どのお話も、明るいトーンで、幸せを呼ぶお話ぶり、聴いていて、爽やかな気持ちになりました。

どの先生も、ご家族をとても大切になさり、だからこそ、「レッスン(仕事)もプライベートも充実する」のでしょう!

表紙がリバーシブルになっている、ショッキングピンクの手帳は、ヤマハミュージックメディアの編集者様のお話ですと、コーティング加工や、角の丸さ、マット感など工夫を凝らされているようです。
中身の項目の使いやすさ、生徒情報の管理、発表会までの計画表、時間の目盛りなど、ピアノ講師に合った手帳で、12月から使用する日も近いと思うと、ワクワクします!

交流会では、お久しぶりのピアノ講師の先生方にお会い出来、新たな出会いも多々あり、沢山のお名刺を交換させて頂いて、お話に花が咲きました♪
遠くから参加されている先生も多かったです。
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いつもより、パンの種類が豊富で、美味しそう!!と思っていたら、こちらは、なんと、あの素敵なキティ先生の作!!
思いがけない所で、3種類も頂くことが出来て、嬉しかったです。

台風もふっとびそうな、素敵なセミナーを、有難うございました。

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セミナー — 10:02 PM  Comments (0)