水野直子先生のセミナーでバロックへの扉が開かれた!

教室コラムを更新しました🎵

水野直子先生のセミナーでバロックへの扉が開かれた!

2本更新

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上機嫌でいよう

ここ数年、続けていることの一つに「コーチング」があります。

コーチング絡みの本で、最近、「運転者」という本を読みました📕

「いつも上機嫌でいないと、運が好転しない」

上機嫌❗️ 大切ですね〜😊

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— 2:04 PM  Comments (0)

一気に読んだ本

12月に出たばかりの、角野美智子先生のご著書、一気に読んでしまいました📘

2018年にピティナコンペティション特急グランプリ受賞で、東大大学院出身のピアニスト角野隼斗(かてぃん)さんのお母様です。

レッスン室に置いておいたら、ご存知の保護者様もいらして手に取られていました。

表やグラフを手書きしての隼斗さん10歳の時の「練習ノート」のお写真や、角野先生の「生徒さん達にも、まだ小さいからと線引きしない」で本質を教える指導理念など、大変刺激を受けました。

かてぃんさんの、トイピアノでの演奏♪

もう一冊は、

ひのまどかさんのご著書、10歳から読める音楽家の伝記シリーズ「チャイコフスキー」。

よく表紙を目にするものの、手にとって、読みやすさにびっくり‼️

かなが振ってあり確かに10歳から読めそうでありながら、心の襞まで描かれており、大人が読んでも面白く、初めて知るエピソードや物語に惹き込まれました。

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— 8:24 PM  Comments (0)

「ブラームスはお好き」

教室コラムに更新しました😊

曲を通してこころに触れる-ペルルピアノ教室HP

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「こころを整えるしあわせレシピ」

教室コラムを更新しました♪

8色のパレットで100の音色を引き出す-ペルルピアノ教室HP

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この本がすごい!春畑セロリ先生の「白菜教授のミッドナイト音楽大学」

フィクションの音楽大学でドタバタ繰り広げられる、生きた音楽教育のヒント集。

面白くて読み耽りました!「音大」⁉︎の雰囲気も味わえます

この本がすごい!春畑セロリ先生の「白菜教授のミッドナイト音楽大学」

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ピアノを弾く先生、弾かない先生

教室コラムを更新しました♪

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ノーベル文学賞のカズオ・イシグロさん

カズオ・イシグロさんが、ノーベル文学賞を受賞したとき、何か私は予感していたことのように納得しました。

ブッカー賞を受賞している「日の名残り」は、忠誠心のある執事の眼を通し英国と貴族社会の斜陽を描きつつ、香り高い、最高に好きな小説です。

ドラマ化された「私を離さないで」その他集めていたら、あるとき「日の名残り」を紹介してくださった私の恩師が、「気に入っているのは、訳者なのよ!」と仰いました😅💡

カズオ・イシグロさんの本もよく訳している土屋政雄さんという翻訳家の文章がお好きだと伺って、今度はそちらを探すようになりました。

まあでも✨今回新たに2冊買って、読んでいます📚

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— 12:01 AM  Comments (2)

山本美芽先生の新刊と、ピアノ教本シンポジウム(4月末)


バイエルで育った時代から20〜30年を経て、今や膨大なピアノ教本が出版されています
特徴を理解し、生徒さんに応じて的確に教本を選ぶことも、私達指導者の大切な役割となっています。

音楽ライター山本美芽先生の待望の新刊は、多彩な教本のひとつ一つを、見開き2ページずつ解説されているわかりやすいガイドブックとなっています!

各楽譜で覚えられる音域や、コンセプトが一目でわかるように記されています。

____________________

さかのぼること4月21日の、カワイ横浜さんでのピアノ教本シンポジウム第3回でのことです。

山本美芽先生がモデレーター、三輪昌代先生、古内奈津子先生のお三方が講師をつとめられるシンポジウム、とても画期的で私は3回とも桜木町まで足を運んでおります

前回(12月)は、教本選びについて、「核となるカリキュラムを自分なりに作る」ことを学びました
今は、複数の教本を持たせて楽譜を読む力をつけるのが主流なようです。

第3回の4月は、体験レッスンのデモンストレーションが、生徒さんのタイプを4つの事例にわけておこなわれました。
三輪先生

美芽先生(中央・保護者様役)、古内先生(右)


生徒さん役は、参加者の先生方や、カワイの営業マンさんが!

どの先生方も、大変研究していらっしゃり、豊富なご経験に基づいた見解が目から鱗の、見事なご指導ぶりでした

幼児期によくある特徴で、一見困ったことにみえても、長い目で見て長所を伸ばし、受け入れられないことのないようにしたいと思った心強いメッセージ性のある素晴らしいセミナーでした

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ピアノを始める年齢、楽器のこと

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