ご飯を…
大学生の生徒さんとご飯を食べました。
一人暮らしの大学生…、たまに、ですが、「お家で良かったら食べてね〜」の時もあれば
、こんな時もあります。秋の味覚の炊き込みご飯
を一緒に味わいながら、色んな話をしました♪
大学生に限らないけど、放って置けないその訳は…。
私が、大学3〜4年の時に、ピアノを教えに行っていた、会社経営をなさっているご夫婦のお宅で、いつも(週1)夕食を頂いていました。大学生の同い年のお嬢さんとも、一緒にテーブルを囲ませて頂いていたわけですが、アルバイトのレッスンに対してのこのご配慮がとても嬉しかったんです。
ちゃんとご飯は作っていましたし、一人で食べる事もそうなかったのですが、それでも、一人暮らしの大学生にとって、「家庭の味」は、格別に美味しかったのです
!
寒い日には、おでんや、ワインを一本使っての特製ハヤシライス…、とても感謝の想いと共に残る思い出です。
所で、その奥様は、美術がご専門でしたので、絵画の見方、カメオや真珠の見分け方
など、そちらの方も色々教わりました。壁には、建て付けの本棚があり、本好きの私には、それも溜まらなかったですね。
年に2度…高級な石鹸や、真珠のペンダントトップを戴いた時には驚きましたが、食卓を囲んでの思い出は、これからも忘れる事はないでしょう!
」を携えて上に上がると、20:00に点火された大文字から、徐々に時間をずらして、東から北〜西へと別のお山に点火されていくのですが、
、「鳥居」はどうでしたでしょうか…、今年は薪の問題がありましたよね。点火されたものは、全て観れました
。
よくある、この姿しか知らなかったので、他の模様には、本当に感動の嵐で、興奮しすぎて、何度も、滞在先の方に「敦子さん、落ちないで下さいね〜!!(笑)」と注意された程(爆)


。
。
。
」と思いながら、真近で聴いていました。
。
!気持ちが高揚します。
(生徒さんに聞いたモヒートにも凝ってたけど♪)、スコッチをストレートで飲みながら、2ステージ位聴いたその夜は、翌々日に京都を後にした私の、心に残る夜の一つでした。
。
。
」と、ひねくれた事を生徒さんに話したら(笑)
、きょとんとしていましたが
…。
、芸術至上主義的なものも
、どちらも、名曲は名曲
。
、飛翔していき
、幸せ色でピュアであるのに
だったと記憶しています。コルトーは、文学的な嗜好のあるピアニストですね
。
の準備に本腰を入れ始めています。
、はじめて、歌声を聴かせてくれました
。
」をして、歌わなかったんです。(小打楽器は、上手にやっていましたよ♪)クリスマス会でも、タンバリン参加か?と、ご家族と心配(
パパ、ママ。ママー。」とずっと泣いていたんです。
、颯爽と歩いて登場しました
!
。私と顔を合わせる様に、じっと目をみつめて歌うんです。


、ピアノにも自分から向かってくれました。


