視覚、嗅覚に働きかけるオーラソーマ
乾燥するこの季節、アロマや香りのものが欲しくなります。
最近のマイブームは、オーラソーマ
といっても、趣味には深入りしないのが私の信条なので、かじっている程度です。薬剤師であったイギリス人のヴィッキー・ウォール女史が、晩年、失明後に開発したそうです。
107本の中から、その日の気分で4本のボトルを選び出す様ですが、これはある日に選んだボトル。左から並べました。
全てのボトルに意味深長な名前があるそうです。
二層になっていて綺麗なので、眺めているだけで気持ちがリラックスします!
また、これは御引き物のカタログから選んだ、ボッテガベネタとラルチザンというフレグランス会社のコラボレーションで作られたキャンドルです。小さいのに高価です。。
それぞれ、長いネーミングがついており、「初夏のカプリ島にブーゲンビリアが咲き誇り、レモン
の香りが漂う・・・」3番と、「北イタリア、家族の昼食の支度をする或る幸せな時間・云々・・」というシチューの香りのする2番。
イメージを喚起させるネーミングに惹かれました!香りも複雑かつ繊細です。




といった方が合うかもしれません。


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見た目は、締まった感じもしない。。



)いえ、指揮者も、音楽に情熱ある素晴らしい方だったからですが。

(内容はクリックしてご確認下さい)
おさえておきたい女子力UPな10曲



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「ゴッドファーザー」は、何度観ても熱くなる
大好きな映画ですが
、そのパート3で、マイケル・コルレオーネの娘役(ソフィア・コッポラ)が、シチリアのオペラ座で撃たれるシーンに流れているあの曲!!素晴らしく美しい、儚いメロディー。マイケルの号泣シーンと家族愛と共に、胸を打ちます。
の日課は、4歳の娘さんに絵本を3冊読むこと…」だそうです。




