41歳のワイン
鯛のフライ
1971年のヴィンテージワインを開けました!大切なお友達の先生方に贈って頂いた貴重なワインです
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ラベルに記された、私の誕生年。黄金色の白ワイン。
41歳のワインなのに、フレッシュで力強いお味で、感激でした!
辛口なのに、ハチミツ香があり、酢豚など中華とも合いました。
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また、あくる日には、赤の1970年産を開けさせて頂きました。赤白ともにブルゴーニュ。

赤というと、濃い味を想像しますが、非常に繊細で複雑な、まるで年齢の皮膚や成熟度合いと似た(へんな表現ですね
)ワイン。
薄いガーネット色で、優しい飲み心地でした。
この二本は、仲良く木箱に入っていました
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もう一本、忘れられないワインがあります。

保護者様からのプレゼント、「レ・マリアージュ」という名のピノ・ノワールの品種のワイン。(ラベルをご覧下さい!)
ジュブレ・シャンベルタンに本拠地を持つという生産者だけあって、華やかな、香りの良いコクのあるお味です。

バースデーヴィンテージや、ロマンティックな名前の付いたワイン。
ワインが生み出された背景、保存の仕方、これらを吟味して下さった方々のお気持ちを想い、感慨に浸りながら味わって、素敵な時間を過ごさせて頂きました♪ありがとうございました!
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、現在の状況や、今後どんなことを習得していくのかなど、お話させて頂いたり、ご一緒に、お家での練習の習慣化について、時間帯を考えたりして、30分間がとても実りあるものになりました。
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!皆様のそれぞれの想いを受けとめ、レッスンに生かしていきます!!
2月23日にオペラシティでコンサートを開かれる、フォルテピアノ・チェンバロの水野直子先生と。
きらきら音楽院主宰の伊藤三絵子先生と。


