学校で伴奏者に選ばれるということ

今日は秋晴れではありますが、めっきり肌寒くなったこの時期、中学生は校内合唱祭が近づいて来ました。
夏休み前に伴奏に選ばれたある生徒さんは、9月に入って、曲のまとめ方、響きにおいて、だいぶ豊穣になり、たまにレッスンで聴くと、びっくりする程です
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譜読みの頃、レッスンでみて注意点を述べ、あとは他の曲をやっていましたが、「寝かせて」いる間、先日など、まるでオーケストラ曲の様に、多彩な音色が出ていました
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がんばって練習したのですね
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合唱の伴奏というのは、曲の難易度は様々ですが、新しい響き(ハーモニー)や、盛り上がる所では和音の厚み、クラシックにはない複雑なリズム等への適応、構成を把握する力などが求められます。
「選ばれる」というのは、名誉なこと
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存分に力を発揮してね!



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、半ば行く事に決めていたものの、急に腰が重くなり、休んでしまいました。
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、お友達の先生達と色々お話したら
、楽しそうだったなあ
。。
、ずっと絶版だった為、随分前に、上野の音楽図書館で閲覧して内容を貪った記憶があります
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偉大な人物に
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、意欲に燃えた、土曜日の再発見でした

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レッスンを生き甲斐としていきます
、その翌日に、突然の入籍となりました!


