やはりグループもたまには良いなあ♪
昨日のグループレッスンでのまとめです。
流れとしては、
1、バッハの紙芝居を観る♪
2、印象に残った場面を、みんな別の場面でそれぞれコメント。驚く程、もらさず聞いていてくれました!(あとになっても、何か一つでも二つでも、心に残ってくれているといいな。)
3、電子楽器のハープシコードの音で、主にバッハの曲をそれぞれが披露し合う。
4、バッハの時代の舞曲の拍子に合わせて、打楽器アンサンブル。
5、資料を見る。(パイプオルガンやその鍵盤がどうなっているか、バッハの息子達、奥さん、当時のルター派の教会の様子、王さまの前で演奏している様子、トーマスカントールとしての様子など。)ーーー関心を持って、近くに来て眺めてくれました!ーーー
6、紙芝居と資料を比較しての検証。(ここが、意外に盛り上がりました。皆、紙芝居に関心があり、一過言あるのです!何枚目が気に入ったか、いろいろな意見が飛び交います!)
7、おやつタイム♪
8、そこで「おんがくカルタしたい」との声あり。(実際は,聴音の予定でした…。)
2チームに分けて、もの凄く白熱。
〜〜ここまでで、2時間はあっという間でした。
反省点としては、さいごに、予想外の「カルタ」をしたことにより、みんながせっかく覚えたバッハのお話を、忘れてしまわなかったか、今でも気になっています(汗)
グループでは、普段のレッスンでは見えない、お友達への気配りや、新しいお友達となかよく馴染んで行く姿や、刺激を受けたりしているのを、微笑ましい気持ちでみています。
「ピアノのおともだち」と、楽しむ機会をたまに設ける事は、やはり良いものだと実感しました!
〜〜〜
読んでいる間、写真を撮る事が出来なかったので、後から、写真を撮ってみましたが、(それだと臨場感が出なくて)ちょっと失敗したのと、画像を取り込んでいないのでいずれにせよ、up検討中です。
、
かなりもらっていたと、思うんですよね!なのに、どうして
見つけられたんじゃないのかな〜

グループセミナー
」
、しかもよく見ると、細かい所の表情が丁寧に考え抜かれてあり
、眺めているだけで、ほっこりとした気持ちになれます!
、むっくり起き出して追加したりと
、こだわってみました。
全国を回られているセミナーで、やっと郡山に!会場は、セミナー受講者で一杯でした。
やドビュッシー
」な〜んて出て来たら
。。でも昔、学生の時に、ピアニストのジャン・マルク・ルイサダのサインに友達と並んで、CDとかが無かったので、なんと手袋
に書いていただいたこと思い出しました



」は、ブラームスが思慕の情を寄せていた、クララ・シューマンのお気に入りだったため、後にヴァイオリン・ソナタの形で、メッセージを託したといわれています。
)を見つけ
そーっとサインもらっちゃいました
郡山から40キロ北の福島市では、見頃が過ぎ様としています。(郡山は、まだ5分咲きなのに〜)この写真は、花見山です。

東海桜
麓からみた、花見山。ちょっと写真が今イチ・・






写真家の、故秋山庄太郎氏に「
「花見山号」が便利なのですが、降りてからも、山道をかなり歩きます。。






