室内楽への高まり


発表会に向けての、室内楽初合わせも、来月初旬と近づきました!

ヴァイオリンの川合左余子先生が、ブログに書いて下さいました。

FBでは、「初めて、弦楽器と合わせる時の、生徒さんの表情が楽しみheart04.gif」だとか!

小さい生徒さんは、最初は目をまるくしたりと、弦楽器の音色にびっくりされるようですsmile.gif

「互いを聴き合って、音で会話するのが醍醐味」と仰っていましたnote.gifnotes.gif

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さて、私も、先日は、東京へ松本裕子先生の室内楽クラスを受けに行き、別のクラスで丁度「ドビュッシーのトリオ」をやっていらしたので、早めに行って、自分の受けるクラス以外2つ聴講して来ました!

ドビュッシーが、フォン・メック夫人(チャイコフスキーのパトロン)の一行との演奏旅行に周っていた頃の、18歳の作品です。音も多く響きも多様で、チェロの音域が異様に高いのですが、まさに、「印象派の絵のような、パリの風がふいているかのような」作品だと、室内楽の先生も仰っていましたconfident.gif

この度の発表会で、川合先生達と演奏しますshine.gif

もしかしたら、ソロでバルカローレも弾いてしまうかもしれません(間に合えば)!

そうそう、生徒さん達への記念品もpresent.gif、すごく良いの見つかりましたhappy01.gif

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