2010年11月4日
「子どもへのまなざし」

先日のコーチングセミナーの中で、保科コーチがご紹介下さった本を読んでいる途中なのですが、すごく良い本です
乳幼児期から、もっと後までの「子育て」…、というよりタイトルの通り、子どもへの温かい眼差しで書かれた児童精神科医のご本です。
「ありのままの自分を大事に承認される事の大切さ」とか、「人と一緒にくつろぐ努力を」などについて、述べられております
。
装丁との相性(?!)で、優しい緑のチェック柄を見た時から、「これは、良い本そうだ
!」と、ピーンと来ました
。
結構厚く、320ページ位あるのですが、初めて知る物事だけでなく、むしろ、知っていたつもりのごく当たり前の事であっても、改めて見直すきっかけになりそうな一冊です!
素敵な本と出会うとうれしくなりますね!
![]()
にほんブログ村




日曜はお疲れ様でした!
さっそく読んでるんですね。さすがです。
私も読んでみようっと。
Keiko先生、
コメント有難うございます。
この間はお疲れ様でした!
誘って頂いて良かったです♬
お鮨も美味しかったね(o^^o)
日曜日・・・お会いでき嬉しかったです。
早速、本を読んでいらっしゃるのですね
私も、読みたいと思っていますが・・・(^O^)
それから、ブログに書いていただき
有難うございました。
もんま先生、
コメントを有難うございます!
先日は、お目にかかれまして、とても嬉しかったです(*゚▽゚*)
温もりに溢れた、先生のブログをその後、拝見させて頂いております。
どうぞ、今後共宜しくお願い申し上げます。