GW突入
学校の始まりの週に再開したピアノのレッスン
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帰省先から戻られた生徒さんも、ずっとここで頑張って来られた生徒さんも、学校が始まって最初の内は、慣れないこの外の状況に、まだとまどいがみられた様に思います。
けれども、次第に、この中で工夫して明るく過ごしていく強さが、普段と変わらない日常に近い状態を作り上げていっている様に思います
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新学期に新しく出来たお友達の名前を、いっぱい教えてもらいました
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目に見えない敵に極力怯えず、不便な生活にも負けず、注意しながら過ごす、ひたむきな人々の姿が、市内のあちこちで見られました。
とりわけ、幼い子供さん達の屈託のない笑顔には、心癒されながら、『この笑顔が、曇ることがあってはならない』と願いながら過ごしています
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校庭に積まれた、掘り削った表土は、GW中に移送されるのかどうかはわかりませんが、なによりも、県内でトップを切って、子供の安全策を踏み切った郡山市の方針には、親御さん達も安堵なさった事でしょう。
値が高めの郡山市中心部。窓の開けられないお家が殆どではないでしょうか。
このGW、やっとまた新鮮な空気を吸いに
どこかへお出かけになられる方々、沢山いらっしゃるでしょうね
!
いっぱい元気をチャージして、またがんばりましょう!

セミナー後に、楽譜を買いに立ち寄ったヤマハ銀座店にも、この様に積んであり目を惹いていました。「成功するピアノ教室」が赤い表紙だったのに対し、今度は、目の覚める様な鮮やかで冷静なブルーです!
この度は、光栄にもご献本頂いたその訳は…、私の発表会のことが、第7章に載せて頂いており、更に、あとがきでは、なんと実名で謝辞まで頂いてしまい、感謝申し上げております。
六本木アマンドにて♪ひだりから、
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)、
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元気にまた会えて、本当に嬉しいです。
、しばし一気に沢山しゃべりました!写真を撮ろうと思ったら、お兄ちゃん、鼻血が…!『興奮しちゃったのかな^^』とお母様。慌ててティッシュを持って来て、落ち着くのを待って撮影会をしました

。私に取って、この二人のお子さんからレッスンを再開する事は大きな意味がありました











