コンペの夏日記♪

お久しぶりです。ペルルピアノ教室主宰の池田敦子です。

コンペの夏もようやく終わり、新たな季節へと向かっています。

さて、どんなふうにご報告しようかなと思って、絵日記風の画像を作りました。

文章は、皆さんから見聞きしたものを元にしています☺️

なんと「わんこそば」を、30皿食べた小1さん!

 

春からの長い期間、ここまで走り抜けた精神力の強い生徒さんたち、サポートくださった親御さんたち、たいへんな持久戦をお疲れ様でした‼️

こちらの生徒さんは、結果発表前に、お母様のLINEで私と筆談😳

 

7日の盛岡に同行しました❗️

同日、山形ではベテラン組も本番です。

ご成長に感無量です❗️

僅差で入賞逃したそうです。お1人があと0,1下されば、いやお2人か・・という時、切ないですね。

ピアノが好きなんだという言葉が聞けました。

翌日は、レッスンと盆踊り。

最終日まで残った小学3年生を思うと、そちらも切ない。

私はその日、サントリーホールへ。

似てない・・

私は、1回目の予選のような、出がけにボタンが取れたり、アクシデントが積み重なり、ぎりぎりに到着などそれ以降なかったものの、最後のところで成功体験に至らず、神妙に冷静に受け止めています。

でもとても幸せを感じて弾けました✨

 

 

なぜか大内宿へ🚗

お盆休みは、半分はピアノの準備、半分は骨休めをしました。

全国大会を聴きに行き、英気を養って今に至ります。

皆様も、夏の終わりに、どうぞご自愛ください🎐🍉

6/20の番外編

必ずや今回の経験を、生徒さんたちとともに、良い形に活かしていこうと思います。