鳥取の旅 弐〜松江、安来

発表会のあと、3泊4日で出雲の辺りを旅しました。

「水の都」松江では、質実剛健が信条の国宝 松江城と、お堀の周りをこたつの入った小舟でめぐる「堀川めぐり」を愉しみました。

最上階からは、松江の街が見渡せ、潮の香りも♪

夕日の映える宍道湖や、川の流れ、日本海も近く、まさに水都。

和菓子も豊富で、江戸時代からの歴史を感じる街ですね。

足立美術館の日本庭園と、生の掛け軸

全てが離れていたのですが、安来の足立美術館、枯山水の見事な日本庭園でした。横山大観や近代日本画壇の素晴らしい展示物にも魅了されました。他の季節も観てみたかったです。

境港では、水木しげるさんのロードがあり、妖怪たちの銅像がたくさん😵!

子どもたちも大勢いて、楽しそうでした

鳥取は、皆、道ゆく人、お話する人が穏やかでとても良い方達だな〜と思いました💞

風景も、のどかで風情があって、暮れる景色のマッチする、本当に心癒される旅でした‼️電車にガタゴト揺られながら…

出雲はこちら

ペルルピアノ教室HP

教室の特色ページから、これまでのイベントをご覧いただけます。

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ教室・ピアノ講師へ
旅行つれづれ — 9:38 午後  Comments (0)