ピアノ絵本館シリーズ「くるみわり人形」が教室で人気!

この楽譜を購入する生徒さんが続々と♪

ときめきのピアノの時間 –ペルルピアノ教室HP


にほんブログ村

青木理恵コーチのデモセッションにご協力させて頂きました!

さすがの、素晴らしいヒントを頂きました‼️

伸び伸び学ぼう!-ペルルピアノ教室HP

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ教室・ピアノ講師へ

「私の木を育てましょう×ポインツオブユー」に参加して

教室コラムに更新しました♪

あなたの木はどんな木ですか-ペルルピアノ教室HP

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ教室・ピアノ講師へ

武蔵野音大の社会人講習会へ

教室コラムに更新しました。

夏の愉しみ- ペルルピアノ教室HP

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ教室・ピアノ講師へ

「桜の下でコーチング実践練習会」に参加しました!

本日2度目の投稿です。

1本目は、調律のお話です。

ペルルピアノ教室HP

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ教室・ピアノ講師へ


にほんブログ村

聴きやすい「話す速度」とは、

昨日は、スピーチの練習をする機会がありました!

聴き取りやすい話す速度は、1分間に300文字のスピードだそうです。

読み上げる練習では、515位の文字を1分37秒で喋り、他の方々は、2分位だったので、少し私は早口だったかな・・。

「話す」とは、速度だけでなく、強弱、抑揚、間の取り方、説得力、まるで音楽のようです。

文章のように、自分のペースでできるものでなく、聴いてくださる相手の「顔(表情)」「反応」が見えます。

これは、普段、本番で横顔を見せる「ピアノ」奏者には、不慣れなことです。

何事も、場数が大事ですね!

ペルルピアノ教室HP

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ教室・ピアノ講師へ


にほんブログ村

「指づかい」は命!

教室コラムを更新しました♪

ペルルピアノ教室HP

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ教室・ピアノ講師へ


にほんブログ村

読譜の強い味方「おんぷカード」

教室コラムを更新しました♪

ペルルピアノ教室HP

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ教室・ピアノ講師へ


にほんブログ村

素敵なCDが届きました

img_5728
移動しながら最新のレッスンについて学べる、(株)リーラムジカ 藤拓弘先生のCD教材!

いつもは月の始めに届くはずが、月の半ばに何だろう!?と包みをあけると、

「ピアノ講師ラボ スペシャルCD2毎組」を、会員限定でプレゼントいただきました!

藤先生のサイトへ 

すごく素敵なジャケットデザインで、空色の背景に、色が混ざって美しいト音記号に音符たち

CDには、15名の著名なピアノの先生の対談の肝の部分が、収録されています。

特典が5つある秋のキャンペーンが月末でしめきりだそうです

思いがけず、素敵なCDを手にし、また良いレッスンへのやる気が湧いてきますね

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ教室・ピアノ講師へ
にほんブログ村

浜松の楽器博物館(3) 鍵盤楽器

浜松の楽器博物館Report、いよいよ最後を飾るのはピアノです
IMG_6516

上記の楽器、譜面台が奥にも見えますでしょ♪
これは、1925年製プレイエル社の「2台ピアノ用」ピアノなんです!
共有している響板の中に、こんな風に弦が張られています。
IMG_6518
あとから、CDでミヨーの「スカラムーシュ」を聴きましたが、すごくボリュームのある音で、迫力がありました!
現代では、2台ピアノの演奏は、ピアノを2台使用しますが、同一楽器ですと、響きの融合が半端ないです。

こちらは、グロトリアン-シュタインヴェーク 1885〜1890年製。
IMG_6574
現代のピアノにかなり近いアクション構造を持ち、柔らかい透明感ある音色が特徴です。
シューマンの妻、ピアニストのクララ・シューマンが好んだピアノだそうです。
IMG_2995
こちらのCDで、ブラームスの曲と大変合っていました。
所で、ブラームスの曲には、ホルンが重要な役割で登場しますが、当時の「ヴァルトホルン」に愛着を持ち、サークルにも入っていたとか!IMG_2981

ナチュラルホルンも博物館に所蔵されていました。

お次は、プレイエルと並ぶフランスの2大ピアノメーカー、エラール社の1874年製。
IMG_6579

IMG_6561
黒鍵がべっ甲、白鍵は貝!の、グラーフの鍵盤。

ベーゼンドルファー  1910年頃のもの。
IMG_6582

ロンドンのブロードウッド。
IMG_6575

ピアノを発明したイタリアのクリストフォリの楽器。1700年頃。
IMG_6569

装飾の美しいチェンバロや、フォルテピアノ
IMG_6563
モーツアルトの時代のスピネットやハープシコードもありました。
IMG_6560

黎明期から発展期までの代表的なピアノが網羅され、文化の爛熟を感じることが出来ます。往年のピアノは、今のオーソドックスなものよりも、豊かな余裕を持ち、それが、多くの素晴らしいピアノ作品が生み出された理由なのでしょう。
IMG_6593
駅前のアクトシティー浜松の斜め向かいなんですね。

さすが、楽器製造の街、浜松!!
浜松市楽器博物館サイト

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ教室・ピアノ講師へ
にほんブログ村