教室名の由来[恩師の生き生きしたお姿が生徒の心に残る]

教室コラムを更新しました!

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イベント・オフシーズンのこの時期こそ、進度アップを!

予防注射を2度も打ったにもかかわらず、冬休み明けすぐに罹ってしまったインフルエンザA型。軽い症状で済みました

大雪の1週間は大変でしたが、発表会の写真が出来たり穏やかな1月でした

教室では、みんなで楽しく、あることに取り組んでいます・・・

イベント・オフシーズンのこの時期こそ進度アップを!

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「出来るまで」が練習♪

発表会に向けて、高学年の生徒さんもだいぶ上達してきました‼️

教室コラムを更新しました。

「出来るまで」が練習♪

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何で動画を撮る?

iPhone10が出るというのに、待ちきれず iPhone8に機種変して来ました📱
たまに、生徒さんに動画を撮るのですが、もう容量がいっぱいです💧

動画は、スマホで撮るのがラクですが、ミュージック・ビデオレコーダーで撮ることも♪

小さくて音が良くて便利です☺️

生徒さんたちも、ご自分の演奏を録画して練習してみると良いですよ!

客観的にみられます😏

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音痴が直るだけでない、歌心の身につくレッスン♪

コラムを更新しました

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セミナー行脚 ②中嶋宏美先生


年度末の東京2日目は、大阪の中嶋宏美先生のセミナー「伝える力」と、公開レッスンを聴講しました。
ティアラこうとうで行われました。着くなり、舞台から宏美先生が「池田先生、ほんまに来てくれたの‼️」とマイクで声かけてくださって、驚きと嬉しさで着席しました。
「愛の3倍速レッスン」は、お噂にたがわず、みっちり充実した内容でした♪

会場のベヒシュタインの音も澄んでいて、いつまでも聴いていたいような音色・・・。

ここでも知りあいの先生方にお会いして、ランチの時間いろいろおしゃべりできました

公開レッスンでは、ピティナの課題曲を中心に、子どもさんたちにイメージ豊富に優しい問いかけをする宏美先生が魅力的でした。みなさんとても上手でした。

ご紹介されてた西川奈緒美先生のカンペン「ピアノdeタッチ」も、後日購入し、レッスンで役立てています。

多角的に、かつたくさんの引き出しでテクニックと音楽性を育んでく様子は、クラシックピアノの王道といった感じです

東京滞在中は、銀座ヤマハさんで生徒さんたちの楽譜も仕入れ、まさに、いろんな意味で仕入れの旅‼️となり、戻ってからも熱い想いでレッスンを振り返りました

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愛着は身近なところから〜指づかい

教室コラムを更新しました♪

愛着は身近なところから〜指づかい

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本番に向かっているときこそ解ることもある。

HPのコラムを更新しました♪

本番に向かっているときこそ解ることもある。

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鍛えられた指が、輝かしい音を作る!

基礎の大事さを見直される方が、増えていらっしゃいます

鍛えられた指が、輝かしい音を作る!

今回の記事は、9歳ころ以上の年齢の方対象かもしれませんが、ピアノを弾くなかで、大事なことのひとつなので、ぜひお読み頂けたら幸いです

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大人のピアノ上達法

Set of vector silhouettes pianist at the piano.

大人の方は千差万別

趣味で音楽を大切にされている大人の方々には、始めたばかりの方や、小さい頃ピアノを習っていて再開された方など、千差万別です。

高校生くらいまで習っていて、受験のためにやめてしまった…というケースが多く見受けられ、かなりレベルの進んだ経験者も多いです。

ピアノに割ける時間は、、

お忙しいお仕事をお持ちでも、毎日40分はピアノに向かわれている方もいらっしゃいますが、大人の方は、一様に、そう趣味には時間が取れません

お仕事で精神的にハードだったり、ご自身やお子さんの環境の変化が、心に余裕のないとき、人は趣味には向かえないものです。

短い時間が、ネックになることも確か

ただ、ピアノに慣れていないと、短い時間のなかでの練習では上達が望めず、モチベーションまで下がってしまうことにも繋がります

メロディーラインを心で(耳で)繋いで!

音を間違わないように、と必死で!」と仰る生徒さんのなかには、フレーズ(意味を持ったメロディーの一区切り)を感じられず、弾いている音が「点」になってしまっていることがあります。

そうでなくとも、ピアノは音が減衰する楽器

たとえ音が切れても、大きなフレーズを心で捉えて繋いでください。

音は確かに間違わない方が良いですが、そこに拘るとかえって木を見て森を見ずに陥りがちに。

ペダルを踏もう 〜ペダルは耳で踏む〜

曲が仕上がってこないと、ペダルを踏まないというのでは、勿体ない!音がポツポツ切れてしまうと感じが掴めません

ペダルを踏んで、濁ってしまうのは、どこで踏み替えたら良いのかわからなくなるからですね!

ご自身の「耳」を信じて、浅く踏み替えて下さい。

CDでニュアンスを掴む

CDで名ピアニストの演奏から、表現を学ぶのも手です。

短い箇所に区切って、その部分をどう弾いているかに注目しながら、何人かのピアニストを比較し、
ニュアンスの妙を盗んでみては(!?)いかがでしょう。

難しい箇所ではない方が良いです。

きらりと光る表現ができるようになると、もっと楽しくなりますよ♪

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